ずいぶんと久しぶりの更新になりましたがいかがお過ごしでしょうか。春は暖かくなったり寒さが戻ってきたりと、気候の変化もなかなか忙しい季節ですよね。ウキウキしてうっかり薄着のままでいたりなんかすると、案外すぐに風邪を引いてしまいやすいので服装にも注意が必要です。眠るときもそばに1枚追加できるブランケットなどを用意しておくといいですよね。
また、春は新しい環境に身を置いたり、新しい物事が始まったりする季節でもあります。嬉しい気持ちも手伝って、ついつい気合を入れすぎてしまったり張り切りすぎてしまったりして、気がつくとちょっとくたびれていた~なんてことも・・・。
そんなことが重なると、風邪なのか疲れなのかよく分からない頭痛やモヤモヤが起こることがありますね。気分はとってもいいのに、身体のほうは「ちょっと休んでよ~」と言っているような感じ・・・とでもいうのでしょうか。
ちょっと今日はいつもよりくたびれたなぁ~と感じる日は、就寝前にカモミールティーを飲んだり、枕元にラベンダーの精油を1滴垂らしたりして眠ります。たったそれだけでもぐっすりと眠れ、翌朝はすっきり。カモミールのティーバッグとラベンダー精油はわが家の常備品です。
たくさん眠ったはずなのにちょっと頭が重いなぁ・・・痛くなりそうな気配があるなぁ・・・という時は、ティーバッグではなく数種類のハーブをブレンドしてお茶を入れてみます。組み合わせるのはその時の自分の状況により様々。
ぐっすり眠れているし、気分も悪くないけれど、身体だけちょっと疲れ気味・・・。そんな時はリラックスできるハーブを選んでブレンドしてみます。例えばカモミールと、ハーブのラベンダー。香りも味わいも優しい組合せです。
カモミールやラベンダーだけでも頭の重いのが和らぐときもありますが、もう少し痛みに対して何かケアしたいなぁ・・・という時にはスカルキャップもひとつまみ。(フィーバーフューなどでも。)
スカルキャップはシソ科の多年草のハーブで、ネイティブアメリカンが使用していたとされるハーブです。スカルというのは骸骨のことなので、ちょっと変わった名前のハーブですよね。どんな植物なのか興味のある方は、こちらの東邦大学薬用植物園の見学記でご覧いただけます。
3種類をブレンドしたハーブティーはこのような色合い。蜂蜜を入れて飲むと美味しいです。ほんの少しだけでもお茶を飲む時間を作ることで、心と体の力みがほぐれていきます。
(*同じハーブティーを長期間続けて飲むのは避けましょう。頭痛や落ち込みなどが長引く場合はハーブに頼りきらず、必ず病院で医師の診断を受けましょう。また妊娠中の方や既往症のある方もお医者様とご相談の上お飲み下さい。)
2012年4月19日木曜日
2012年2月6日月曜日
冬の外出について(風邪の心配をしなくて済むように)
先日とても久しぶりに電車に乗って都内へ出かけてきました。出かけた先は東京ドーム、しかもイベント会場。東京というだけでも人が多いところではありますが、そのうえさらにイベントという、不特定多数の方々が大勢集まる場所、です。
風邪というのは、接触する人の数が少なければほとんどかからないものですが、体力の弱っている時などに人ごみに行くともらってしまいやすい。なので、お疲れ気味の時や体調がすぐれない時は、可能なら出かける用事をなしにして、身体の調子が整うまで、体力が回復するまで、家でゆっくりするのが望ましいのです。風邪を引く=悪いこと、嫌なこと、ととらえがちですが、風邪を引いてしまったということは、身体が少々休養を必要としていることでもあります。なのでゆっくり休むのが本当は望ましい。早めに気づいてしっかり休養をとれば、症状も軽くて済むものです。
が、・・・もちろん、なかなか世の中そのように「自由」に振る舞うことが許されない場合もありますよね。そういう選択が出来るというほうが稀かもしれません。ま、「本来は」というと、そういうことです。体力だけでなく、気力の弱っている時も同様です。気力の弱っている時は、体力の場合よりももっと、人と会うことを避けるべきです。マイナスの「気」を増幅させてしまうから・・・。これは自分にとってはもちろん、相手にとっても良いことではありません。
さて、話はそれましたが、冬の外出対策でした。私の場合は、なるべく調子の悪い時はでかけないようにしていますが、元気な時でもそれ相応の「対策」をして出かけます。自分が咳をしたりしていなければ、下記の対策をして、マスクはせずに出かけます。こんな感じ;
①は、バリヤーのような役目です。ユーカリの精油を肌身離さず持っていることで、風邪を寄せ付けないようにします。ハンカチに垂らしておくことで、いつでも鼻にあてがうことができ、吸入の効果があります。ユーカリは風邪予防によく利用される精油です。ユーカリだけだと香りが強すぎるという場合は、合計で3滴を目安に、ラベンダーやオレンジなど、他のお好きな香りをブレンドして使うと良いでしょう。(ただし、車の運転をなさる方は、ラベンダーやクラリセージは避けて下さい。眠気を催すことがあります。)
②は、喉を潤す目的ですが、カモミールやペパーミントには胃腸を整える働きもありますので、外出先で食事をするような場合にも持っていくと安心です。食べたものが合わずに胃がむかついてきたなどという時も、ハーブティーで軽減させることが出来ます。レモングラスなどもおすすめ。最近ではカフェなどでもハーブティーを出すお店も増えているので、日ごろからチェックしておくのも良いかもしれません。すでに喉がイガイガしたり咳が出る・・・という場合には、タイムのお茶に蜂蜜を加えたものを持っていくのがおすすめです。
③は、実際は私は1年に1回風邪対策のチンキを作り、それを1年中使ってうがいなどをしています。が、チンキは作るのに少々日数がかかりますので、手軽なハーブティーを使ったうがいがおすすめです。朝作って冷蔵庫で保管しておけば、帰宅後にすぐに使えます。ハーブティーの場合はそのまま薄めずにうがいに使います。(チンキの場合は水で薄めて使います。)作ったハーブティーは翌日まで持ち越したりせずに、その日のうちに使いきります。
以上が私の冬の外出の基本ですが、これ以外に、帰宅後すぐに(可能なら)入浴をして全身着替える。というのも効果的だと思います。特に髪の毛はよくとかして、シャワーから流れるお湯を使って洗うと浄化の面からも良いでしょう。
また、うがいは普通のお水で済ませ、入浴後などにセージやエキナセアのハーブティーを飲むのもおすすめです。セージは殺菌力の強いハーブで、エキナセアは免疫力を高めてくれるハーブです。両方とも就寝の邪魔はしないので、好みの濃さに煎れてお休み前の一杯に。また、ユーカリ精油も就寝の邪魔をしないので、寝室に炊いて空気清浄をしてから眠ると、安心してぐっすりと眠ることができます。
空気の乾燥自体も風邪の原因となりますしお肌にも悪影響があるので、湿度計を手に入れて、特に寝室の湿度が60%を切る晩には加湿器をつけて眠るようにしています。加湿器は加湿器のみで使い、私の場合は精油の利用は専用器具を使っています。精油はプラスチックを腐食しますので、加湿器などと組み合わせて利用する時には、器具の材質にもご注意を。。。
。
風邪というのは、接触する人の数が少なければほとんどかからないものですが、体力の弱っている時などに人ごみに行くともらってしまいやすい。なので、お疲れ気味の時や体調がすぐれない時は、可能なら出かける用事をなしにして、身体の調子が整うまで、体力が回復するまで、家でゆっくりするのが望ましいのです。風邪を引く=悪いこと、嫌なこと、ととらえがちですが、風邪を引いてしまったということは、身体が少々休養を必要としていることでもあります。なのでゆっくり休むのが本当は望ましい。早めに気づいてしっかり休養をとれば、症状も軽くて済むものです。
が、・・・もちろん、なかなか世の中そのように「自由」に振る舞うことが許されない場合もありますよね。そういう選択が出来るというほうが稀かもしれません。ま、「本来は」というと、そういうことです。体力だけでなく、気力の弱っている時も同様です。気力の弱っている時は、体力の場合よりももっと、人と会うことを避けるべきです。マイナスの「気」を増幅させてしまうから・・・。これは自分にとってはもちろん、相手にとっても良いことではありません。
さて、話はそれましたが、冬の外出対策でした。私の場合は、なるべく調子の悪い時はでかけないようにしていますが、元気な時でもそれ相応の「対策」をして出かけます。自分が咳をしたりしていなければ、下記の対策をして、マスクはせずに出かけます。こんな感じ;
①ハンカチやハンドタオルにユーカリの精油を3滴垂らしておく。それをポケットに入れて出かける。
②小さい水筒にカモミールティーかペパーミントティーを入れてもっていく。蜂蜜を入れるとさらに良い。
③出かける前にセージやタイムのハーブティーを用意し、冷蔵庫に冷やしておく。(帰宅後のうがいに使用。)
①は、バリヤーのような役目です。ユーカリの精油を肌身離さず持っていることで、風邪を寄せ付けないようにします。ハンカチに垂らしておくことで、いつでも鼻にあてがうことができ、吸入の効果があります。ユーカリは風邪予防によく利用される精油です。ユーカリだけだと香りが強すぎるという場合は、合計で3滴を目安に、ラベンダーやオレンジなど、他のお好きな香りをブレンドして使うと良いでしょう。(ただし、車の運転をなさる方は、ラベンダーやクラリセージは避けて下さい。眠気を催すことがあります。)
②は、喉を潤す目的ですが、カモミールやペパーミントには胃腸を整える働きもありますので、外出先で食事をするような場合にも持っていくと安心です。食べたものが合わずに胃がむかついてきたなどという時も、ハーブティーで軽減させることが出来ます。レモングラスなどもおすすめ。最近ではカフェなどでもハーブティーを出すお店も増えているので、日ごろからチェックしておくのも良いかもしれません。すでに喉がイガイガしたり咳が出る・・・という場合には、タイムのお茶に蜂蜜を加えたものを持っていくのがおすすめです。
③は、実際は私は1年に1回風邪対策のチンキを作り、それを1年中使ってうがいなどをしています。が、チンキは作るのに少々日数がかかりますので、手軽なハーブティーを使ったうがいがおすすめです。朝作って冷蔵庫で保管しておけば、帰宅後にすぐに使えます。ハーブティーの場合はそのまま薄めずにうがいに使います。(チンキの場合は水で薄めて使います。)作ったハーブティーは翌日まで持ち越したりせずに、その日のうちに使いきります。
以上が私の冬の外出の基本ですが、これ以外に、帰宅後すぐに(可能なら)入浴をして全身着替える。というのも効果的だと思います。特に髪の毛はよくとかして、シャワーから流れるお湯を使って洗うと浄化の面からも良いでしょう。
また、うがいは普通のお水で済ませ、入浴後などにセージやエキナセアのハーブティーを飲むのもおすすめです。セージは殺菌力の強いハーブで、エキナセアは免疫力を高めてくれるハーブです。両方とも就寝の邪魔はしないので、好みの濃さに煎れてお休み前の一杯に。また、ユーカリ精油も就寝の邪魔をしないので、寝室に炊いて空気清浄をしてから眠ると、安心してぐっすりと眠ることができます。
空気の乾燥自体も風邪の原因となりますしお肌にも悪影響があるので、湿度計を手に入れて、特に寝室の湿度が60%を切る晩には加湿器をつけて眠るようにしています。加湿器は加湿器のみで使い、私の場合は精油の利用は専用器具を使っています。精油はプラスチックを腐食しますので、加湿器などと組み合わせて利用する時には、器具の材質にもご注意を。。。
。
2012年1月18日水曜日
養命酒 ハーブの恵み
こちら、13種類のハーブやスパイスが漬け込まれたお酒で、味わいもほんのりと甘くとても美味しいです。梅酒などの果実酒を好む方には好きな味ではないでしょうか。食前酒にしたり、ナイトキャップに小さなグラスでキュッと1杯というのが私のお気に入りの飲み方。ちなみに写真のものは350ml入りの小瓶で、グラスも高さ3センチほどのものです。
毎日は飲みませんが、ちょっと疲れたな~とか寒気がするな~という時や、目が疲れたな~という時に利用しています。目の疲れはこれを寝酒に飲んむと、実感として回復が早いような気がします。クコの実が入っていますしね。
ハーブティーももちろんですが、お酒はまたお茶とは違う成分の浸出の仕方をします。ハーブティーがゆっくりじっくり気長に・・・という利用方法であるならば、お酒に浸け込んだものはギュっと凝縮されたもの。チンキなどが似ていますよね。というわけで、チンキは少量使うというのはもちろんですが、果実酒も甘くて美味しいけれど量の加減はしっかりと(笑)。飲みすぎて酔っ払ってしまっては困るので(笑)。
素敵なホームページがありますので、詳しくはどうぞそちらをご覧下さい。おいしそうな様々な利用法が紹介されていますよん♪⇒養命酒製造【ハーブの恵み】
。
2011年12月31日土曜日
冬にも、ハイビスカス&ローズヒップティー
ハイビスカスとよく一緒にブレンドされるのはローズヒップです。ハイビスカスとローズヒップのブレンドハーブティーは、手軽な市販のティーバッグなども比較的簡単に手に入ります。ハイビスカスにはクエン酸が豊富。ローズヒップにはビタミンCが豊富。美容にとおすすめされることも多いですが、ビタミンC不足は風邪の大敵でもありますので、生野菜を食べる機会が減りがちな冬、こういったハーブティーを飲むのは栄養補給にもなって良い習慣かもしれません。
大掃除やお正月のご馳走の準備に奔走して、気がついたらくたくた・・・というような時にも、ハイビスカスティーをぜひ飲んでみてください。クエン酸は疲労回復の助っ人になってくれますよ^^
それでは皆さま、よい新年をお迎えくださいませ♪ 来年もよろしくお願いいたします。
2011年10月4日火曜日
Whittardのハーブティー用マグ
ハーブティー用のマグの特徴といえば蓋のできること。蓋をすることでハーブに含まれる揮発性の成分までを逃さずお茶に取り入れることが出来ますので、蓋付きのマグをお持ちでない場合にはティーポットで入れるなどの工夫が大切です。(またはちょっとした小皿で蓋をするなど。)
なかなかお気に入りのハーブティー用マグが見つからず、ずっとティーポットや小皿(笑)を利用していたのですが、イギリスの紅茶や珈琲の専門店Whittardの店内にて写真のマグを見つけました。茶漉しと蓋付きのもので、ボーンチャイナです。
ただしこれはもちろん、イギリスで暮らしていれば・・・というわけではありますけれども(笑)。この茶漉しはプラスチック製なので、もしかしたらいつかは壊れてしまうかもですが、そうなったら日本で手に入るものでちょうど良いのを探すつもりです。
さて、私の買ったのはVintage Roseという柄のもの。もうひとつ、Summer Blossomというブルーの小花柄のデザインのものもありました。お値段は£15くらいです。飲み口も薄く作られていて、カーブの感じもとても良いです。持ち手もすごく持ちやすい。そして驚きなのは、この雰囲気でも、電子レンジや食器洗い機に使えます。(両方とも私は使いませんが。)大変気に入っていて、朝一番や就寝前の一杯に毎日利用しています。
Whittardのサイトはこちらです。イギリス国内にも支店が多く、近くにお店がなくてもマグなどもオンラインショップで購入可能です。海外発送もしているみたいですが、日本への送料は一番安くても£35(5キロまで)というお値段なので、その辺はお財布と相談の上ご利用くださいませ~。
2011年9月13日火曜日
ダンデライオンは煮出すべし
イギリスから日本に帰ってきました。とくにハーブやアロマの勉強のために出かけたわけではないので、当然たいした成果もありませんでしたが、いろいろなハーバル商品を見ることができ、それなりに面白かったです。
6月にNutri Centreで購入したダンデライオンティーは、その後とくに飲む必要性もなかったことから手をつけぬまま日本に持ち帰りました。珈琲フィルターで煎れただけでは酸味が勝って好みの味からはほど遠かったものも、鍋を使って煮出してみるとすっかり酸味は姿を消し、とても美味しいタンポポ珈琲となりました。牛乳を加えるとマイルドな味わいで本当に美味しいです。
「買ったはいいけれど美味しくない」というダンデライオンに関する感想は今までも何度か人から聞いたことがあります。私自身は日本ではいつも気に入っているものを買っていたので美味しくいただいていましたが、もしそういう「せっかく買ったのにイマイチ」と感じるダンデライオン(たんぽぽ珈琲)ティーに当たってしまったら、そのまま処分する前に、だまされたと思ってぜひ鍋を使って煮出してみて下さい。
元来、煎じるということは鍋を使ってことことと煮出すことを言います。スプーン1~2杯程度を小鍋に入れて水をコップ1杯強(煮出しているうちに蒸発する分少し多めに)加え、それを火にかけて数分煮出します。沸騰して吹きこぼれないよう、目は離さずに。5分~10分も煮出せば充分でしょうか。
火を止めたら火傷をしないように注意しつつ、茶漉しで濾して出来上がりです。好みで牛乳や砂糖、ハチミツを加えて下さい。煮出すときに水の半量を牛乳にしても良いと思います。
以前ダンデライオンが大好きだとおっしゃる方に「おいしい煎れ方」を尋ねた時にも、やはり煮出しているとのお返事をいただきました。今回試してみて、かなり美味しさに変化があり驚いています。皆様もぜひ、お試しになってみて下さい。
2011年8月24日水曜日
ブラックベリーとエキナセアのガム
ブラックベリーとエキナセアのガムです。こちらはマークス&スペンサーというイギリスのスーパーマーケットのPB商品で、ガムが作られたのはスイスのようです。ガムに使われるハーブというとすぐに思い浮かぶのはやはりミント系ですが、こちらのシリーズにもペパーミントやスペアミント、そしてユーカリというものもありました。そんななか、ちょっと目をひいたのがエキナセアの文字。
エキナセアはガーデン巡りなどをするとイギリスでもよく見かける植物ですが、一般のスーパーマーケットでハーブティーが買えるほどには、メジャーなハーブという印象はありません。それがガムのフレーバーに使われている・・・!!原材料の表示を見ると、たしかにEchinacea Root Extractと書かれています。
海外物のハーブフレーバーのお菓子類は時々ハズレもありますが、果たしてこのお味はいかに?!
ハイ、こちらのガム、とっても美味しいです。砂糖不使用、人工色素や人工香料なども使われていません。ブラックベリーの甘みと、ビーツが色に使われているようです。優しい味で美味しい。香りも穏やかです。
どういう意図でガムにエキナセアなのかはよく分かりませんが、ちょっとしたリフレッシュに、なかなか面白い商品だと思いました。ガムを噛みながらも免疫アップ?!
でもまぁ、同じシリーズにユーカリというのもあったし、不特定多数の人の集まる駅や空港などに出かけるときには、たとえ気休めだとしても、ハーブフレーバーのガムは心強いかもしれませんね。もしイギリスにいらしたら、旅のお供におひとついかがでしょう。マークス&スペンサーのレジの脇を探してみて下さいね。
登録:
投稿 (Atom)
